「相模原の家」の開口部です。
外側から窓・網戸・障子となっています。



窓は防火戸対応の開閉式木製サッシュ。





網戸と障子は壁の中に引き込む事ができます。


窓の在り方よって室内の表情は大きく変化します。また、“光の重心”を低くすることで静かで落ち着いた空間となるように設計しています。
2016.04.21 / Top↑
現在施工中の「相模原の家」がまもなく竣工の予定です。三間×五間の平面をもつ専用住宅です。



 



外壁はレッドシダー張り、内部は「ポーターズペイント」という塗料を使った塗装仕上げです。


若原一貴
2016.04.05 / Top↑
現在施工中の「相模原の家」は木造二階建て三間×五間の平面をもつ専用住宅です。二階は約30畳の大きなワンルーム。四つの窓と二つのトップライトの光によってリビング、ダイニング、キッチンそれぞれの領域が緩やかに感じられるように計画しています。

若原一貴










2016.01.05 / Top↑