目的に応じて適した素材があります。『自然の素材』を使う場合、『工業製品』を使う場合…それぞれに長所と短所があります。





どちらの場合でも、その素材の持つ美しさを『感じて』設計、表現することが大切であり、素材に対して適切な知識をもつ事と先入観をもたないで向き合う事で、新しい表現の建築が生まれるのだと思います。
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2012.10.24 / Top↑